慶次・斬の潜伏確変判別方法・・・!

今日は大人しくホールに寄らずに直帰して家でゴロゴロしています。


題記の件ですが、7/2(木)発売のパチンコ必勝ガイドに「慶次・斬の潜伏確変判別方法」が掲載されておりました。パチンコ必勝ガイド編集部さんのブログ「高田馬場爆裂日和」「『パチンコ必勝ガイドが発見した』って言う一文を入れてもらえれば、個人的にはバンバン掲載して頂いて問題ないと思います」との記載がありましたので転載させて頂きます。太っ腹ですなぁ。

ではでは、内容を。

慶次の場合、2R突確に入ると「桜の花弁ランプ」でタネ有りかどうかを判別しないといけないのですが、ランプが点灯するのが一瞬のため見逃すと潜伏確変状態の台を捨ててしまう可能性がありますよね。

またこの判別方法を使えば、潜伏確変状態で捨ててある台を拾えることがあるかも。
この判別方法が素晴らしいのは「打たなくてもよい(金を入れなくてもいい)」ということ。


で、その方法とは・・・。


デモ画面でボタンを連打。
落ちてきた扇子の数が多いと潜伏確変の可能性有り!


正直、ビビった・・・。
簡単過ぎるだろ、それ・・・。

デモ画面になったらボタンを連打すると何枚か扇子が落ちてくるワケなんですけど、デモ画面中に7〜9枚とか多く落ちてくると潜伏確変の可能性が高くなるそうです。また、潜伏確変中だったら虎柄の扇子が落ちてくることが多々あるそうな。

だもんで、フェイクでもデータカウンターがカウントアップ(リセット)する店で、リセット後に回転数が少ない台が落ちていれば試す価値が十分あるかも。

詳しくはパチンコ必勝ガイドをご参照願います。
これでホールでボタンを連打する人が増えるかもしれませんね。




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